データパネルに CSV を貼り付けて反映すると、行と列の値がそのまま 3D の棒グラフになります。系列(列)は表示・非表示を切り替えられ、伸びるアニメーションで描き直します。
デザインパネルで部位を選ぶと、その隣に値が出ます。マテリアルの輪郭や縦軸のスケールのように下位のまとまりを持つ部位は、まとまりを選ぶともう一枚出ます。図は左ドラッグで回転、ホイールでズーム、右ドラッグで平行移動でき、仕上げた図は PNG で保存できます。パネルはヘッダーを掴んで動かせ、タイトルのダブルクリックで並べ方が変わります。