論理記号(否定、論理積、同値、∀、∃)を LaTeX で書く

否定と論理積と論理和は l (小文字のエル)から始める。

\forall x
\exists x
\forall \ x
\exists \ x

∀ と ∃ はややつめられて出力される。三番目と四番目の例のように半角スペースを入れると、今度は隙間が空いているように見える。