19世紀の絵画の歴史まとめ(新古典主義、ロマン主義、印象派)
19世紀の絵画は、新古典主義、ロマン主義、写実主義、印象派とたどる。
| 主義 | 人名 | 代表作 |
|---|---|---|
| 新古典主義 | アングル | グランド・オダリスク |
| ロマン主義 | ドラクロワ | 民衆を導く自由の女神 |
| 写実主義 | ミレー | 落穂拾い |
| 印象派 | モネ | パラソルをさす女 睡蓮 |
| 印象派 | ルノワール | ムーラン・ド・ラ・ギャレット |
| 後期印象派 | セザンヌ | 略奪 |
| 後期印象派 | ゴッホ | ひまわり |
19世紀のヨーロッパでは、アングルなどの新古典主義から、ドラクロワ(ロマン主義)、ミレー(写実主義)、印象派(ルノワール)、後期印象派(ゴッホ)とたどる。