連立方程式の代入法を超ざっくり解説

連立方程式の代入法についてざっくり解説します。

または がそのまま式で表されていたら、それをもう一つの式に代入しよう。

上の連立方程式では が「そのまま式で表されているパターン」です。これを に代入すると

となります。 に代入すると

となって

となります。

★代入できるものはすぐに代入する!