MathPython496704 views
高校倫理1439561 views
ヒストリア290021 views
小学算数1199992 views
中学英語811345 views
いろは3008827 views
高校生物551592 views
LaTeX961726 views
中学数学623597 views
高校化学2923216 views

「縁の下の力持ち」の意味、例文、類義語

[慣]えんのしたのちからもち

下から支えること。陰ながら支えること。支えているさまが目立たないこと。

例文

舞台裏では多くのスタッフが縁の下の力持ちで俳優を支えていた。

この会社では縁の下の力持ちという立場で奮闘したいと思います。

縁の下の力持ちというから、誰の役にも立っていないということはない。

類義語

裏方
黒子(くろこ)
内助の功(ないじょのこう)
引き立てる
脇役(わきやく)

説明

単に「縁の下」でも同様の意味を表す。

下から支えること。陰ながら支えること。支えているさまが目立たないこと。類義語…内助の功