数学科の人が不穏になる瞬間:関数解析の直交とかどうでもいいし!
関数解析の直交とか射影とか……
関数解析だろうが、線形代数だろうが、直交も射影もやってることはだいたい同じ。空間があって、遠くの点からその空間にまっすぐ線を下ろす。
ただこれだけ!!!
それをぐだぐだぐだぐだ、ネチネチネチネチいろいろやってると……
むなしくなる!!!
高校生のときからやってることを、ぐだぐだずっとやっている
自分は大切な時間をコーシー・シュワルツに使っていいのだろうか?
V = P + l
三角形の面積
→円の面積→特殊……
バカ!
円も三角形も同じなんだ!バカ!
円の面積 = 半径 × 半径 × 3.14
→三角形の面積を表すからな???
わかってる???
円を分解
円を1000個のショートケーキに分解
円→三角形
円周→底辺→2 × 半径 × 3.14
半径→高さ→半径
円(三角形) = (2 × 半径 × 3.14) × 半径 ÷ 2 = 半径 × 半径 × 3.14
いろいろ条件は変わったけど、やってること同じ!!!
まとめノートつくっても無駄!!!
まとめノートつくったところで、見ない!!!
まとめノートをつくるくらいなら、教科書読めって話ですな
V / X = P
V = X * P —> 長方形をイメージできるだろ!!
代数→図形として考えろ!
幾何学的なイメージ、直観
モジュロ計算は
6 / 3 = 2 … 0
7 / 3 = 2 … 1
8 / 3 = 2 … 2
6 + 7 == 1
7 + 8 == 1 + 2 == 3 == 0












