男鹿半島の北西端。木のない芝地がそのまま海へ落ち、白と黒の縞模様の灯台が立つ。北緯 40 度線が通る。
入道崎は秋田県男鹿市にあり、男鹿半島の北西の端にあたります。木のない芝地がそのまま海へ落ち、その上に白と黒の縞模様の灯台が立ちます。
北緯 40 度線が通り、線の位置を示す石のモニュメントが並びます。日本海に沈む夕日の名所で、男鹿半島・大潟ジオパークの中心の一つです。